ホロライブデビュー順まとめ!

ホロライブデビュー順をまとめたので0期生や1期生のデビュー順がややこしいのでまとめたので良かったら見ていってください


【保存版】ホロライブ期生別デビュー順リスト

ここからは、ホロライブのタレントを期生(ユニット)ごとにまとめて紹介していきます! 公式サイトの情報をベースに、当時の空気感も混ぜながら一気にReGLOSSまで見ていきましょう。

1. 伝説の原点「0期生」

まずは、特定の「○期生」という枠組みを超えて集まった、ホロライブの開拓者たちです。

  • ときのそら:2017年9月7日
  • ロボ子さん:2018年3月4日
  • さくらみこ:2018年8月1日(さくらみこプロジェクトから加入)
  • 星街すいせい:2018年3月22日(個人勢からイノナカミュージックを経て加入)
  • AZKi:2018年11月15日(イノナカミュージックから加入)

そらちゃんがいなかったら今のホロライブはないし、すいちゃんの歌唱力はマジで異次元。 みこちのエリート(?)な言動も、ここから始まったと思うと感慨深いっすね。

2. 個性の塊「1期生」

2018年、ホロライブが「箱」として本格的に動き出した世代です。

  • 夜空メル:2018年5月13日
  • アキ・ローゼンタール:2018年6月1日
  • 赤井はあと:2018年6月2日
  • 白上フブキ:2018年6月1日
  • 夏色まつり:2018年6月1日

フブキングの圧倒的な安心感と、はあちゃまの予測不能な配信スタイル。 この頃から「ホロライブってヤバい奴らばっかりだな(褒め言葉)」って言われ始めた気がします。

3. 実力派揃い「2期生」

さらなるバラエティ豊かな才能が集まった世代です。

  • 湊あくあ:2018年8月8日
  • 紫咲シオン:2018年8月17日
  • 百鬼あやめ:2018年9月3日
  • 癒月ちょこ:2018年9月4日
  • 大空スバル:2018年9月16日

あくたんのゲームスキルや、スバルの圧倒的ツッコミ力。 2期生の絆って、見てるだけでこっちも元気になれるんですよね。

4. 仲良しゲーマー集団「ホロライブゲーマーズ」

ゲーム実況に特化したユニットとして誕生しました。

  • 白上フブキ(1期生兼任)
  • 大神ミオ:2018年12月7日
  • 猫又おかゆ:2019年4月6日
  • 戌神ころね:2019年4月13日

おかころの絡みはマジでてぇてぇ(尊い)の極み。 ミオしゃの「お母さん」的な包容力も、この箱には欠かせない要素ですよね。

5. 黄金時代を築いた「3期生(ホロライブファンタジー)」

僕が沼るきっかけになった、圧倒的人気ユニットです。

  • 兎田ぺこら:2019年7月17日
  • 潤羽るしあ:2019年7月18日
  • 不知火フレア:2019年8月7日
  • 白銀ノエル:2019年8月8日
  • 宝鐘マリン:2019年8月11日

船長の雑談、ぺこーらのエンタメ性、ノエル団長のASMR。 この5人が揃った時の爆発力は、当時のYouTubeのトレンドを塗り替えるレベルでした。 ホロライブデビュー順まとめを語る上で、この3期生は間違いなくターニングポイントです。

6. 新しい風を吹かせた「4期生」

さらに多彩なキャラが登場し、箱の規模がどんどん拡大していきました。

  • 天音かなた:2019年12月27日
  • 桐生ココ:2019年12月28日
  • 角巻わため:2019年12月29日
  • 常闇トワ:2019年12月3日
  • 姫森ルーナ:2020年1月4日

会長(桐生ココ)がもたらした文化は、今のホロライブにも色濃く残っていますよね。 わためぇの「わためは悪くないよねぇ」は、全大学生の癒やしだったはず(笑)。

7. 結束力の「5期生(ねぽらぼ)」

初期のトラブルを乗り越え、固い絆で結ばれた世代です。

  • 雪花ラミィ:2020年8月12日
  • 桃鈴ねね:2020年8月13日
  • 獅白ぼたん:2020年8月14日
  • 尾丸ポルカ:2020年8月16日

ラミィさんの晩酌配信を見ながら、僕も一緒に飲んでる気分になってます(まだ未成年だった頃は麦茶で我慢してたけどね!)。 ししろんのFPSスキルは、見ててマジで爽快。

8. 秘密結社が世界を征服?「6期生(秘密結社HoloX)」

満を持して登場した、コンセプト重視の強力ユニット。

  • ラプラス・ダークネス:2021年11月26日
  • 鷹嶺ルイ:2021年11月27日
  • 博衣こより:2021年11月28日
  • 沙花叉クロヱ:2021年11月29日
  • 風真いろは:2021年11月30日

こよ(博衣こより)の配信頻度は、マジで人間辞めてるレベルで凄い。 沙花叉の「掃除してない」エピソードも、親近感湧いちゃいますよね(笑)。

9. 音楽のプロフェッショナル「ReGLOSS」

新しい試みとしてスタートした「DEV_IS」所属のユニットです。

  • 火威青:2023年9月9日
  • 音乃瀬奏:2023年9月9日
  • 一条莉々華:2023年9月10日
  • 儒烏風亭らでん:2023年9月10日
  • 轟はじめ:2023年9月10日

らでんさんの美術解説とか、大学生としても勉強になりすぎてヤバいっす。 ReGLOSSの登場で、ホロライブは単なるアイドルグループを超えて、多角的な表現集団になった感じがします。

10.爆走するクリエイティブ集団「FLOW GLOW(DEV_IS)」

ReGLOSSに続く第2弾ユニットとして、結成されたユニットです。

  • 響咲レイナ:2024年11月9日
  • 虎金妃笑虎:2024年11月9日
  • 水宮枢:2024年11月10日
  • 輪堂千速:2024年11月10日
  • 綺々羅々ヴィヴィ:2024年11月10日

カバー株式会社の分析:なぜホロライブは最強なのか

ここからは、僕の得意分野である業界分析のお時間です! ホロライブを運営するカバー株式会社の何が凄いのか、大学生の視点で3つのポイントにまとめました。

① 「配信」と「3D技術」のシナジーがエグい

カバー社は、もともとAR/VRの技術開発をしていた企業なんですよね。 だから、自社で持っている3D配信スタジオのクオリティが他社と比べても段違いなんです。 ただ座って喋るだけじゃなくて、ダンスをしたり、運動会をしたり。 あのリアルな動きが、僕たちの「没入感」を加速させてるんだと思います。 ホロライブデビュー順まとめを追うと、3Dモデルの進化の歴史も見えてきて面白いですよ。

② タレントの「自主性」を尊重する文化

カバー社のIR資料(投資家向け資料)とかを読んでると、タレント一人ひとりの個性を大切にする姿勢が伝わってきます。 やらされてる感がないからこそ、配信がマジで面白い。 マリン船長のあの自由すぎる雑談も、運営との信頼関係があるからこそ成立してるんだなって。 タレントが「やりたいこと」を形にするためのバックアップ体制が、世界最強の箱を作った理由じゃないでしょうか。

③ 海外市場への圧倒的なスピード感

「ホロライブEnglish」や「ホロライブIndonesia」など、海外勢のデビュー順も実はめちゃくちゃ戦略的なんです。 日本国内だけじゃなくて、英語圏やアジア圏に一気にリーチしたことで、世界中にファンが生まれました。 これって、今の日本のコンテンツ産業が見習うべき究極の形だと思うんですよね。


まとめ:ホロライブの歴史は僕たちの物語

今回はホロライブデビュー順まとめ!ということで、0期生から最新のFLOW GLOWまで一気に紹介してきました。 こうして振り返ってみると、一つひとつのデビューが、VTuber業界の歴史を塗り替える大事件だったんだなって改めて思います。

大学生の僕にとって、ホロライブは単なるエンタメじゃなくて、毎日を頑張るためのガソリンみたいなものです。 この記事を読んで、一人でも多くの人が「ホロライブ面白いじゃん!」って思ってくれたら、サイトを運営している者としてこれ以上の幸せはありません。

これからも僕は、全力でホロライブを、そしてカバー株式会社を追いかけ続けます! 皆さんも、推しと一緒に最高の時間を過ごしましょうね!

もっと詳しく知りたい方は、公式サイトへGO! ホロライブ公式サイト(カバー株式会社)

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